これからの方向性

施術でやはりこれからもやっていくことは、健やかに生きられるよう身体の内側の力にスイッチを入れるお手伝いをするという方向性なのだとYielding Embodiment®︎ という手技の講座を3日間受けて、確信しました。

イールドとは、「身をゆだねる」という行動の意味で、この手技は、細胞が足場を提供すると落ち着いて広がるという特性を活かしたものです。

心地よい間合いを用いて、触れることは最小限。自分の場合、身体の外側と内側の自発的な動きがすごかったです。終わったあとの整った感じはとても心地よく、やっていきたいと思いました。

今日から早速この要素を活かしてエサレンのセッションをしました。

講座はまだ続きます。どんどん深めていきたいと思います。

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