能動的にゆだねて、最小限の介入で、安心安全の場を提供することによって、身体が内側から調整される手技、Yielding Embodiementの講座パート2を先週受講してきました。
先生と、共に学んでいる方の施術を受け、自分一人のメンテナンスでは、この域には達することは決して出来ない、人の手はやはり必要だと強く感じました。受け手の方の身体の知覚、プラクティショナーとしての自分の身体の知覚を深められたような気がします。質感が違う感覚がありました。
今年は出逢いの年だなとつくづく感じます。
ちょっとしたタイミングや選択で出逢ったり、出逢わなかったり。
すべては必然で、うまくいくようになっているとわかっていても、今回受講する選択が出来て良かったとつくづく思います。
ほかのセッション同様、終わりなき探求✨✨✨


