いつもなら座らない場所で思ったこと

嬉しいことがあった時、ちょっとひと休みしたい時、深い休息が必要な時、次に進みたい時、何もせずに委ねたい時、自分を感じたい時、自分がわからない時、整いたい時、なんとなくな時など、どのような時でもここにいるという存在でありたい。

そのためにも完璧ではない自分、矛盾のある自分をゆるし、自分が何を感じているのかを大切にして生きる。

いつもなら座らない、道、樹と曼荼羅の3つの絵が同時に目に入る位置に座ってこのように思いました。

どのように身体を見るかで、その身体は一瞬で変わることを9月に体験してから、見方が変わりました。見られ方にも敏感に。悪いところ、良いところなど、何かを探すのではなく、ただただ存在を見ることをする。施術の時だけでなく、普段の生活でも、自分に対しても◎

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